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「コウシヤバル」岐阜県関市山田1348-4 0575-28-2929 11:30〜14:00、17:30〜21:00☆定休日/月曜日

 
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カフェ・マビッシュ/関市本町

このお店、とってもいいんです。何がいいかって、なんかね、、、、ちゃんとしてます(爆)なーんかすごーく楽しそうなんですよね、空気感が。ちょっとゆる目の空気感なのに、なんかすんごいちゃんとしてる。
このお店のマフィン、コクのある甘さが私は好きです。コーヒー苦めでとてもいいです。ホント、よく合います。

マビッシュ2
キャラメルとグレープフルーツのマフィン。甘味と苦みが絶妙。オトナの味でした。この日は助六さんの後でしたので、春菊の苦みがまだ記憶にあるうちに、グレープフルーツで違う苦み甘味を上書き…幸せなコラボレーションでした♡

DSC_0322.jpg
別の日、このモーニング¥500ですけど、十分すぎる価値があります。キッシュは「みっちりしてるけど胃もたれしない」タイプでとても旨かったです。キッシュ大好きなんですが、結構重いので後が辛いんですよね。マビッシュのは量的にもちょうどいい感じで嬉しかったです。

マビッシュジャム
この数種類のジャムがまたいいです。みかんのジャムが実に美味でした。シンプルなパンに合う合う。こういうとこすごく作り込みも丁寧で、ホントにちゃんとしてるなあ…って(爆)

このモーニングをしてる時、一人の女性に声をかけられまして…
「コウシヤバルさんですよね???」ってw
うちの看板、相方の顔なんですぐわかったって(爆)名刺をいただいたら「膳の膳」さんだったw
なんかなんか、すご〜くウレシかったw 相方の顔看板にしといてよかった(爆)わしグッジョブ♡

関でコーヒーと美味しいおやつしたい時は、ぜひとも寄ってみてください!
DSCN0227.jpg

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助六/関市本町

関市は道が複雑です。ちょっと市役所、ちょっと病院、なんてメジャーな場所へ行く時でも、未だにあっちの道こっちの道とウロウロしておりますコウシヤバルのかーちゃんの方です。
ウロウロする時通る道が本町通り…古い商店街なんかが並ぶ通りです。面白い金物屋さんとかもありまして、近々冒険に行きたい場所であります。で、ここにですね、私至上最強の凄い「お蕎麦屋さん」がございます。


助六きのこ蕎麦

きのこ蕎麦 たしか¥1,600だったと思いますが。。

言葉は要りますまい…ビジュアルは地味ですが、とにかく一回食べてください。ここの凄さは食べればすぐわかる。きのこのぷりぷり感、お出汁の旨さ、蕎麦の力…か・ら・の・時々「春菊の苦み」←ココ重要!レッドライン引いて!
もうただただ唸ります。

                    けどもう旬が終わりました(爆)やーい、来年まで待ってね♡

PS.今はとろろ蕎麦ですって。温かいとろろ蕎麦、明日食べて参りますwわーい♡

神戸薬膳レストラン 膳の膳 関店〜関市平和通

味覚って不思議なもので、とても不安定であり、同時にとても頑固というか、強固なものであり…最近よくそんな風に感じることが多くなった五十路のコウシヤバルのかーちゃんの方です。
自分の体験で言いますと「味覚」ほど移ろいやすいものはないです。体調の変化一つで美味しくも不味くも感じます。五十路になって(実はまだあとちょっとありますですけど、どうでもいいやね)老いへの道を順当に歩むようになって、余計にそう思うのかも知れませんな。一方で「これは旨い、これは好き、これは嫌い、これは食べられない」と頭か心できっちり決めたものについては、やっぱりそれが好きなまま、あるいは嫌いなままであまり変わりません。ここを外す、特に「嫌い」のロックを外すのって意外に難しかったりしますね。私は未だに虫を食べられないままです。
そんな話をここんとこずっとしているので、相方は最近では美味しい時には「口に合う」という言葉を使うようになりました。オトナになりましたね。

このお店「膳の膳」は、店から市役所へ行く時、病院へ行く時などによく通る道沿いにありましたので、移転当初から気になっておりました。「薬膳」という冠にもとても興味がありましたので、春頃に一度訪れたことがあります。その時私は私の大好きな「酸辛湯麺」を食べましたが、どうもピンときませんでした。
旨いのか不味いのかさっぱりわからない(爆)

ただですね、最近は一度で結論を出すことに対して慎重になっていて、一度食べてピンと来なくても、二回か三回は行ってみよう、二度目三度目で理解できたりすることもある…と。
中華って、こんな言い方をすると何なのですが、やはりあの「旨味調味料の激烈パンチ」みたいなのを求めていたりするわけでして…「上記の二度目三度目で理解」は、旨味調味料を使わないスープの、某ラーメン店での体験談です。
頭の中に食べたことがあるさまざまなラーメンが記憶にある中での初味覚「これはない、中華そばでもありえない」が、二度目で「ん?優しい味やな」に変化し、三度目では「これ毎日食べたい!」の三段階活用…頭の中で「ラーメン≠旨味調味料」でロックされていたらしき公式が三回で外れたということです。
 ですがですね、ここ10年ほどの間、私はどうも身体がヘトヘトになった時「今すぐ酸辛湯麺をくれ!」という猛烈な欲求に駆られることが多くて、そういう時は大抵22時を過ぎた頃ですので、おまけに酸辛湯麺なんてそうそうメニューに置いてある店がうじゃうじゃあるわけでもなく、某中華チェーンしか選択肢がありませんでして。
私の頭の中の正義は、その某チェーンの酸辛湯麺(爆)
膳の膳の酸辛湯麺は、それとはまったくイメージが違い、私の頭の中で「ない」ということになっておりました。

でも…なぜでしょうか。やっぱり、ず〜っと気になってたんですよね。そしたらまたまた!ステキなご縁をいただけまして、二度目の来店ができることに。神は実に粋なことをなさいます。

二度目のこの日、ちょっと慎重になっていました。最初目を閉じて目を開けて、最初に目に入ったものを選ぼうと思っていたのに、困ったことにランチメニューの選択肢の中に「ばりそば」がありまして。揚げそばのあんかけちゅうやつですね。大好きなもんですから、もう目が釘付けです(爆)
目閉じて開けても多分ばりそばいっちゃいます。だってもうそこしか見てないんでw酸辛湯麺と同じくらい好き♡
というわけで、ばりそばにしました。

まず前菜
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大根のサラダにウコンのドレッシング。ウコンのドレッシングて初めて食べましたが、さっぱりしてて美味しいです。大豆なんかに感じるのと同様の、ほのかな甘味が記憶に残ってます。

んで、ばりそば♡
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最初にちょっと餡だけ掬って食べてみました。
やっぱり薄味…というか、やっぱりあの激烈パンチはないw
ビジュアルも餡にソバが浸ってる感じで、やっぱりちょっと違うw
ただですね、、、揚げそばと一緒に食べるとですね、あら不思議!!!

むっ…むむ???
甘い!
旨い!
なんじゃこれは♡

もう夢中で食べましたw

で、
で、
で、

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コレ…雲呑みたいな水餃子みたいなヤツが、もう超絶的に旨かった!ハロウィンのおばけみたいな白い子ね。三つくらい載ってたので、一個相方に差し上げました。いつもお世話になっております故…まあちーと惜しかったけど、相方も「むむっ旨い」と唸っていたので良しとしましょう。近いのでいつでも行けますし。
相方は辛い辛いと連発しつつの四川胡麻ラーメン…言うても四川やで。

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夢中でばりそばを頬張っている時、お隣の席で若いお嬢さんが酸辛湯麺を召上がっておられまして「ああ美味しい♡」と呟かれた言葉に、ふと…

そういえば、前回って特に疲れとったから酸辛湯麺てわけじゃなかったな…
酸辛湯麺を食べる時っていつも美味しかったから、美味しい記憶しかなかった…
美味しい記憶しかなかったから好きやと思い込んでたけど、、、確かに好きやけど…
お腹空いてない時に食べるおにぎりと、お腹空いてる時に食べるおにぎりじゃ、同じものでも味は違かろうよな…
前回も美味しかったのかも知れないな…
へとへとやったらもっと美味しかったかも…

知らないうちに、気づかないうちに薬膳をやってたのかも知れませんね。身体が欲するものを食べる、ということがもしかしたら薬膳なのかもです。
面白いなあ。深いなあ。
そうそう、結論なんか急いで出さんでいいんだよね(爆)

カロリーや塩分などもきちんと表記してありますので、目安になります。さらに言えば、もしかすると予約の際にオーナーシェフに体調を相談するといいのかも知れませんね。シェフのお嬢さんに一度お会いしたことがありますが、実に肌と瞳の美しいお子さんでした。いや、もちろんお顔も可愛らしく、足長のモデルフォルムでとても魅力的なのですが、本当に白目がキレイなのです。どんなにお化粧しても、絶対に隠せないのが白目。こういうのもママの薬膳のおかげなのかも知れません。

こちらの店頭では薬膳スイーツも売られております。ウコンのダックワーズとかちょっと珍しいものもあります故、お土産にもぴったりかも知れませんね。中華だけでなくカレーやパスタなどもありますので、幅広く楽しめるお店です。関にお出での際はぜひ訪れてみてください。

って、私は次回も絶対にバリソバですがね♡わんたん十個のせで予約して行こうと思います♡
あるいは膳の膳までマラソンして、酸辛湯麺というのもいいですね…染み渡ることでしょうw

ロザリエッタ〜美濃加茂市

このお店を語るにー実際には語るほど行けてないわけですけどーあえて語るとしてですね…
いや、あえてシェフを語るとするなら、です。「複眼のファンタジスタ」とか「エンジョイの変態」「スクラップアンドビルドの熊さん」とか、割といろいろ思いつくわけですけど、どれもこれも一面でしかないです。アイデア満載で演出力に優れていて、繊細かと思えば野趣もあり…一言ではなかなか表現しきれない、不思議な魔力を持ったシェフのお店です。ファンボギの高橋さんに繋いでいただいたご縁で初めてシェフにお会いした時からずっと、万華鏡のようにその印象が変わっています。
行けばわかります。会えばわかります。ぜひとも実感してほしい…なので語りたいけどあえて体験レポートに徹しようと思いますw 急なメンテナンスで臨時休業にせざるをえなくなったさる秋の土曜日のお昼時、メンテが終わったので臨休でくじけた心のメンテをしようと思い立ち、相方と二人行ってまいりました、ロザリエッタ。
                      ※相方はコーヒーを飲みに週に二、三回はこちらに通っておりますが。

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初めて行ったのは今年の初夏でしたので、エントランスのお庭ではミストがしゅーってなってました。暑いところから涼気を受けて、わたしの脳みそは「ああいい店や」と言った気がします。
この日は当然ながらミストはありませんでしたが、エントランスに続く短いコリドールがとても感じよくて好きです。店内はほぼ満席状態でしたが、いっこ空いてたのでラッキー♪ボサノヴァの生ギターを弾くお兄さんのお隣でまたラッキー♪イパネマの娘に黒いオルフェ、タイム・アフター・タイム…踊りたくなるやんね♪我慢しました。オトナやし。いや、腹減っていて動けませんでしたw

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サラダと前菜、スープ、パスタかピザにドリンクで¥1,500とリーズナブルな価格設定です。二人ならパスタとピザを選んでシェアするのがいいですよね。

で、サラダです。ここはいつもそうですが、野菜の元気がとにかくよくて凄いです。甘い、苦い、青い、赤い、とにかく楽しい野菜が盛られてまいりますです。

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前菜たちです。さつまいものサラダ、パテ、にんじんのマリネ、スモークチキン、お魚etc.
初来店の時「野菜ってこんなに旨いものだったのか!」と二人して驚愕したのを鮮明に記憶しております。とにかく野菜の力が凄い。もの凄い。肉だ魚だ、動物性タンパク質など軽く凌駕してしまうほどパワフル。なんでしょうね…、この凄さ。美味しくいただきました。

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メインのパスタは鮭のクリームソース。このパスタは手打ちの生パスタだったのかな?フィトチーネより厚みがあって、ソースの絡みがよくてもちもちです。私、初めて食べたフィトチーネはサンタモニカのイタリア料理店でした。で、それがもう史上最強に旨くてびっくりして、帰国してから自分でもフィトチーネを茹でてみたりもしましたが、なんか違うw あのサンタモニカを思い出しました、もちもちパスタでした☆

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私はピッツァのクアトロ・フロマージュにしたのですが、また撮り忘れました。。。はちみつかけて食すチーズのピッツァです。で、はちみつをかけてから気づきました。
 しまった。私甘い食事が実はあまり得意でない。
はちみつをかけたピッツァを食事のメインにできるほど、イタリア人でなかった。。。でもかけちゃった(しょぼーん)なので美味しくいただきました。けして嫌いじゃないんですよ(爆)
ただ、本音を言えば「ロザリエッタの辛味オイル」をかけて食べたかった(汗)すべてのものを美味しくするあの辛味オイルの存在はすげーです。ほんと、定休日が一緒なので行くチャンスがあまりないと言うのに、つくづく悔やまれます。
まったく詳しくないのですが、ナポリピッツァちゅうやつなのでしょうか。薪窯焼きのピッツァは生地もちもちで粉の香りもよく、美味です。

そして奥様であるパティシエ・ユカさんのデザート♡
ロールケーキとさつまいものタルトでした。

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このロールケーキ、以前ユカさんに習いに行ったことがあります。ふわふわな生地に甘味控えめのクリームで、とても美味しいヤバいやつです。私は未だ「ロールケーキをうまいことロールできない」ところから一向に進んでおりませんがw
今もたまにお菓子教室などやられているようなので、興味のある方はぜひどうぞ。プロの厨房で教えてもらうプロのレシピはきっと、すんごい新鮮やと思いますよ。目からウロコなこともいっぱいです。

ちなみに私は、その年ごとに仕込まれるここの梅のソーダのファンです。
ここに来たらぜひ野菜の力をご堪能くださいまし。

モネの池〜フォトジェニックな神の泉/関市板取・根道神社

ここ最近、関市が何かとネットやテレビなどで話題になることが多くて、関市民(新米)としては嬉しい限りです。先日その一つ「モネの池」に行ってまいりましたが、「関市板取」という地名に若干の違和感を覚えるのは、関市に合併前の「板取村」の方が馴染み深い、古い人間てことやな…と感慨深いコウシヤバルのかーちゃんの方です。涙目なのは単なるかすみ目の延長です。

最初話題になった時は「板取の池」と言うだけで、他にあまり情報もなかったのですが…ほどなく「根道神社の池」ということがわかりました定休日の月曜、お出かけしてきました。同じ関市、板取の根道神社まで50分、郡上八幡まで50分弱、え〜どーなってるの状態ではありますがw

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こちらの根道神社のご祭神の一柱は「根道大神」という神様だそうですが、私は初めて聞きました。他のご祭神はみなさんメジャーな方々ばかりですが、神社庁のウェブページにもこの根道大神さまの情報は載っていません。とすれば、このあたりの神様なのかも知れん…
神社庁の情報だと以下の通りです。


主祭神
根道大神(みちねおおかみ)
伊弉冉命(いざなみのみこと)
大山祇神(おおやまずみのかみ)
金山比古神(はなやまびこのかみ)

住所
〒501-2901 岐阜県関市板取下根道上448番地
由緒由来
旧明神。明治九年十一月根道社と改称。明治四十二年一月字中村下タ「島下神社」(祭神不詳)宇荒須「雷神神社」字ガキガノド「白山神社」字岩村寺南「山神神社」字下根「金山彦神社」を合併する。



山県市出身の私は、夏休みに「泳ぎに行く」と言えば板取川でした。板取川の水はとにかくキレイです。んでつべたいw川中に五分もつけてれば、スイカもビールもキンキンに冷え、遊びに夢中になって気づいたら身体ガクガクで、紫の唇で「おがーざーんざぶいーー」と母の元に走って笑われるという思い出の川でございました。
聞いた話ではここは湧き水の池〜泉のようです。基本的には「高賀の神水」と同じ水なんでしょうね。ということは、円空さんが晩年飲んでた水と同じもののはず…???歓喜天を彫った時に飲んでいたお水と同じかも知れない…とは、なんかめっちゃロマンチックや!

見た目は割と普通の池です。ただ水はものすごく透明です。そして光学機器と相性がいいのでしょうか。カメラ持ってただシャッター押すだけで、本当に絵画の世界です。透明度が高いので肉眼で見るとリアルに「藻」がもわっとしてて、かえって美しい池に見えないのですが、光の具合でこの藻が滲みになって絵画的な映像を作るのかもですね。カメラが下手くそな私でもこんだけ撮れますんで、上手な人ならどんだけなんでしょう。
平日にも関わらず、モネの池を見にいらした方がたくさんおられました。中には名古屋ナンバーのハイヤー飛ばしてこられたらしきお客さまもおられまして。
そしてこの根道神社にお参りしておられる妙齢のご婦人数人ともすれ違いました。普通に村の鎮守さまといった風情の神社なのですが、フォトジェニックな根道大神は「やっとわしの時代がキタ〜」と喜んでおられるかもしれんね。氏子がいなくなれば神は簡単に死にますから。

そして地元の方はこの池を「下根の池(しもねのいけ)」と呼んでおられるそうですw
いや〜、もともとモネの池でしたのね(爆)

遠くからモネの池にいらっしゃる皆様、どうぞ関インターで降りて1km、コウシヤバルでランチしてからモネの池にお出でくださいまし。コウシヤバルからモネの池まで、50分ほどで到着しますです。そろそろヤナもオフシーズンやしねw


それより気になるのは、モネの池の前にある「美代ちゃん」というお店…どなたか美代ちゃんに行かれた方がおられましたら、美代ちゃんレポートお願いいたします♡


プロフィール

9048みみ

Author:9048みみ
コウシヤバルのかーちゃんの方です。前身「和風焼肉仔牛家」では本当にお世話になりました。
肉料理とコーヒーのお店「コウシヤバル」
岐阜県関市山田1348-4 東海北陸自動車道・関ICより西へ1km、百年公園南口角 0575-28-2929 
11:30〜14:00、17:30〜21:00  定休日/月曜日

ランチ・ディナー共にカジュアルなコースもございます。コースではタパスをご自由に選んで前菜として召上がっていただきます。タパスやサラダは関市周辺の地場産野菜を使用、日替りで随時数種類ご用意しています。ビールやワインのおつまみとしてもどうぞ。
ローストビーフ丼、タンシチューや厚切り牛タンが人気です。レギュラーメニューの他に、その日の仕入れによって「いいとこ」「特別いいとこ」「売れないくらいいいとこだけど売っちゃういいとこ」など、日によって時価メニューなどもございます。チェックプリーズ!

ローストビーフサンドウィッチなど、サンドウィッチ類はテイクアウト可能です。他にもご予算に応じてパーティー・お弁当などのご注文も承ります。お電話にてご確認ください。(お弁当例/牛ハラミのグリル¥1,200〜/宅配は不可です。ご了承ください)

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